まいづるの観光コース情報

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舞鶴に泊まって、丹後とり貝を食べよう<Bプラン>

料理旅館・霞月(かげつ) 夕食内容:霞月「とり貝付会席料理」とり貝の刺身と焼もの 部屋タイプ:和室利用 波静かな舞鶴湾の豊かな恵みをいっぱい受けて、舞鶴のとり貝大きく、おいしく育ちます。 貝の大きさは大人のにぎりこぶし大、身は一般的なとり貝の数倍になります。それでいて肉厚の身は柔らかく、独特の甘みと歯ごたえ十分。 ここ数年、4月末から6月のシーズンに安定的に出荷できるようになりました。 そこで、今回、「舞鶴に泊まって、丹後とり貝を食べよう」というプランを設定しました。


  • 料金:16200円
  • 催行日:5/中旬 ~6/29(木)7日前までに要予約

明治期の海軍ゆかりの「鎮守府と東郷長官」を訪ねる

1901年10月1日、舞鶴鎮守府が開庁。初代長官東郷平八郎が2年過ごした官舎跡の東郷邸を中心に、 当時の資料の展示されている海軍記念館やゆかりの中舞鶴をめぐります。


  • 料金:1000円
  • 催行日:5/7(日)、6/4(日)7日前までにお申し込みください

舞鶴に泊まって、丹後とり貝を食べよう<Aプラン>

ホテルアマービレ舞鶴  夕食内容:松きち「とり貝御膳」2食仕立て(ワサビ醤油と酢みそ) 部屋タイプ:ツイン2名利用 波静かな舞鶴湾の豊かな恵みをいっぱい受けて、舞鶴のとり貝大きく、おいしく育ちます。 貝の大きさは大人のにぎりこぶし大、身は一般的なとり貝の数倍になります。それでいて肉厚の身は柔らかく、独特の甘みと歯ごたえ十分。 ここ数年、4月末から6月のシーズンに安定的に出荷できるようになりました。 そこで、今回、「舞鶴に泊まって、丹後とり貝を食べよう」というプランを設定しました。


  • 料金:12600円
  • 催行日:5/中旬~6/29(木)7日目前までに要予約

西舞鶴「田辺城下町の今」を案内

城下町としての舞鶴市内が一番よく昔の面影を残している丹後宮津街道の沿道を歩き、その沿道の今の人々の生活や神社仏閣などをめぐります。


  • 料金:1000円
  • 催行日:5/14(日)、6/11(日) 7日前までにお申し込みください

海軍ゆかりの中舞鶴「共楽公園や海軍墓地」周遊

海軍と共に歩んだ中舞鶴の歴史を訪ねて、中舞鶴地区に残る旧海軍ゆかりの地をめぐります。


  • 料金:1000円
  • 催行日:5/28(日)、6/18(日) 7日前までにお申し込みください

あなたの知らない東舞鶴「浜地区」探訪

東舞鶴野浜地区は軍艦名の道路があって海軍時代から商業の中心地として栄えたところということは、多くの市民に周知されていますが、実は何気なく見過ごしているところにも海軍にまつわる物語があったり、古代からの歴史が伝わっている。 「へぇ~」「知らなかった」と思わず市民が言うような浜地区のてくてくまち歩き。


  • 料金:1000円
  • 催行日:5/21(日)、6/17(土)7日前までにお申し込みください

ホフマン窯のまち・神崎コース

舞鶴市神崎は北前船ゆかりの地として知られ、修復されたホフマン式輪窯を特別に見学します。 江戸時代から明治時代にかけて活躍した北前船の寄港地として知られる丹後神崎。 由良川の河口に位置し、航海の安全を願って船の模型を製作し、湊十二社に奉納しました。そして明治30年(1897年)、海軍軍港に必要な煉瓦を製造するため、西神崎に登り窯を作り、焼いた煉瓦を船に乗せて舞鶴へ運んでいました。 今回のツアーでは公益社団法人舞鶴文化教育財団による案内で、修復された輪窯の見学。赤れんが建造物や奉納和船の残る湊十二社を訪ねます。


  • 料金:1000円
  • 催行日:6/24(土)8/26(土)10/28(土)7日前までにお申し込みください

葦谷砲台跡とふるるファームランチバイキング昼食(※現地解説付き)

舞鶴大浦半島にある葦谷砲台跡からは青い海がすぐ目の前に広がります。 旧舞鶴要塞跡は明治36(1903)年舞鶴周辺6カ所の山頂に完成し、100年以上過ぎた今でもれんが造りの弾薬庫が今も当時の姿をとどめています。 葦谷砲台跡は現在唯一ご案内できるもので、ふるるファームより徒歩で約40分。 緩やかな道を上がると、うっそうとした森の中に残されたレンガつくりの砲台跡に到着します。 砲台跡の広場からは天気が良ければ若狭湾を望むことができます。ハイキングコースとしても大浦半島の自然をお楽しみいただけます。 ハイキングの後、ふるるファームに戻り、地元農家が作った安心安全な季節の野菜や 地元の海産物をたっぷり使った約60種類の自然食メニューをお召し上がりください。


  • 料金:2900円
  • 催行日:5/13(土)6/10(土)7日前までにお申し込みください

かまぼこ手作り体験

舞鶴かまぼこ工房での「舞鶴かまぼこ」手作り体験。 近海でとれた鮮魚のすり身をふんだんに使った舞鶴かまぼこは独自の2段蒸しによるシコシコとした食感が人気逸品、 アツアツの平てん、焼きたてちくわはまさに絶品。かまぼこ博士の「かまぼこイロイロ話」もお楽しみに!


  • 料金:2000円
  • 催行日:通年(12月及び年始は休館)

海軍ゆかりの赤れんがと海・港のまち歩き

平成28年4月25日、文化庁の日本遺産に「鎮守府 横須賀・呉・佐世保・舞鶴~日本近代化の躍動を体感できるまち~」が認定されました。 舞鶴の「日本遺産」は今から約100年前、海軍舞鶴鎮守府が置かれて始まった、近代化の歩みと戦後の再出発のストーリーです。 このまち歩きでは日本遺産に認定された赤れんが倉庫群のある赤れんがパークを出発し、市立赤れんが博物館から石積護岸からしおじ通り、艦船名の名前の付いた東舞鶴市街地、れんが造りの北吸トンネルを抜け、赤れんがパークに戻るコースです。


  • 料金:1000円
  • 催行日:5月~6月までの毎週日曜日(当日参加可能)
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